ご朱印帳の表紙デザイン テーマ【和食】

応募受付期間:2021年7月6日(火)~2021年10月28日(木)

ご朱印帳の表紙デザイン
テーマ【和食】
【賞金50000円】

あなたのオリジナルデザインが表紙のご朱印帳を商品化して世に出そう! 今回のテーマは【和食】。作品応募後、EggnWorks審査チームによる審査の結果、3つの作品が商品化。

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御朱印とは、神社やお寺において参拝の証として押印される印章印影のことで、一般的に参拝日や寺社名などが墨書きされているものを言います。近年、若い女性を中心に御朱印集めが人気となっており、その影響を受けて多くの人で賑わう寺社もあります。


EggnWorks 御朱印帳 -和食シリーズ- ロゴ

プロ・アマ問わずアート・絵を描く方ならどなたでも参加できます。

【テーマ】
和食(日本料理)

【和食の例】
寿司、うどん、てんぷら、串カツ、すき焼き、蕎麦、おにぎり、味噌汁、懐石料理、魚の焼き物、刺身、たこ焼き、お好み焼き、和菓子など

上記以外の食べ物でも和食であれば可。
※中華料理・スペイン料理など明らかに和食でないものは不可。

【寿司】
一般に米飯などと主に魚介類を組み合わせた和食。 伝統的にわさびと一緒に食べられる。
【うどん】
小麦粉を練って長く切った、ある程度の幅と太さを持つ麺、またはその料理である。饂飩とも書く。
【てんぷら】
食材に衣をつけて揚げた日本料理。洋風天ぷら(洋天)に関しては「フリッター」と呼ぶ。
【串カツ】
肉や野菜などを串に刺し、衣を付けて油で揚げた日本の料理。地域によって食材や調理法、飲食形態や呼称などが異なる場合がある。
【すき焼き】
食肉や他の食材を浅い鉄鍋で焼いたり煮たりして調理する日本の料理である。調味料は醤油、砂糖、酒など、またそれらをあらかじめ合わせた割下が使用される。
【蕎麦】
穀物のソバの実を原料とする蕎麦粉を用いて加工した、日本の麺類、および、それを用いた料理である。中華そばとの対比で日本蕎麦(にほんそば)、沖縄そばとの対比で和蕎麦(わそば)とも呼ばれる。
【おにぎり】
ご飯を三角形・俵形・球状などに加圧成型した食べ物である。通常は掌(てのひら)に載る程度の大きさに作る。「にぎり」「握り飯(にぎりめし)」「握飯(にぎりめし、にぎりいい)、「むすび」「おむすび(御結び)」「おつくね」などともいう。
【味噌汁】
日本料理における汁物の一つで、だしを味噌で調味した汁に、野菜や豆腐、麸や魚介類などの食品を実としたスープ様の料理である。御味御付(御御御付、おみおつけ)ともいう。
【魚の焼き物】
焼き物(やきもの)あるいは焼き料理(やきりょうり)とは料理の一種で、本来は熱媒(鍋・釜や油)を利用せず、火で直接食品を加熱した料理である。

【商品化対象製品】
ご朱印帳(これまでに商品化された作品を見る)
高級感のある素敵な御朱印帳の表紙の全面に受賞作品が入ります。

【参加資格】
プロ・アマ問わずアート・絵を描く方ならどなたでも

【応募方法】
【ウェブ応募フォームより】
ウェブ応募フォームより作品をアップロード
応募フォーム

【Instagramより】
インスタグラムのあなたのアカウントから、ご購入ノートの写真と応募作品画像を投稿
1.@eggnworksをフォローしてください。
2.「#eggnworks」「#eggnworks応募」の2つのハッシュタグを必ず入れてください。
3.投稿文章内に招待コードを必ず入れてください。

※作品応募には、招待コードが必要です。招待コードは、EggnWorksノートブックに封入されています。
EggnWorksノートブックを見る

【選考方法】
作品応募後、EggnWorks審査チームによる審査の結果、3つの作品が商品化。

【賞金】
50,000円

【募集内容】
ご朱印帳のオモテ・ウラのカバーデザイン
(タテ182×ヨコ122mmの表・裏の計2デザイン)

【ジャンル】
イラスト・CG・漫画・タイポグラフィー・その他、どんなジャンルでもOK。

【主催】
株式会社TAG STATIONERY(タグステイショナリー) EggnWorks 実行委員会

【応募受付期間】
2021年7月6日(火)~2021年10月28日(木)18:00

【応募サイズ】
タテ182×ヨコ122mmの表・裏の計2デザイン
サイズは比率さえ合わせていただければ大きいサイズでもOKです。弊社にて縮小します。また、比率を合わせることが難しい場合は、応募後、当社から切り抜きのご相談をさせていただきます。

【結果発表】
2021年11月26日(金)EggnWorksウェブサイト上で結果発表。受賞者様には個別でメールやSNSのダイレクトメッセージにてお知らせいたします。


採用作品の著作権(著作権法第27条および第28条に規定する権利を含む)は主催者に帰属するものとする。